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温泉まんじゅうの旅 > 川治温泉・湯西川温泉

川治温泉(栃木) 大黒屋

鬼怒川温泉から、さらに鬼怒川をさかのぼると川治温泉がある。川治温泉で温泉まんじゅうを製造しているのは、亀屋本店が鬼怒川へと移転したため、もうこの大黒屋だけかもしれない。場所は国道沿いの温泉街、一柳閣本館の反対側にある。
見た目は普通の温泉まんじゅう。でも中にはあんがずっしりと入っている。あんは粒あんで甘さが控えめなので何個でも食べられる。甘さは上品な甘さという感じでとてもおいしい。しかも皮もおいしい。
原料
小豆、小麦粉、砂糖、膨張剤

消費期限 製造日から5日

価格 8ヶ 600円など

栃木県日光市川治温泉高原48

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川治温泉の温泉ガイド 川治温泉岩風呂 薬師の湯
湯けむりの里 柏屋
登隆館


湯西川温泉(栃木) 平家物産

平家の隠れ里だった湯西川温泉。平家物産は湯西川温泉のはずれにある「みやげ物店」だが温泉饅頭の製造販売をしている。ここの温泉饅頭は湯西川温泉の旅館などでも販売されている。
温泉まんじゅうはビニールではなく、和紙でひとつずつ包装され高級感がある。饅頭の皮は厚めである。固さは普通なのかもしれないが、厚いせいか少し食感は固い感じがする。
あんは「粒あん」。やはり皮が厚めの分、量はちょっと少ない。甘さは控えめだ。
原料
膨張剤、砂糖、小麦粉、小豆餡

消費期限
製造日から5日

価格 10ヶ 700円など

栃木県日光市湯西川785

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湯西川温泉の温泉ガイド

湯西川温泉センター清盛